消費者金融についての疑問にお答えします。

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消費者金融についての疑問にお答えします。

 
勤務先にかかってくる電話は自宅にもかかってきたりしますか?

お答えします。勤務先にかかってくる在籍確認の電話連絡は、申込みの際に記入した働いている会社の情報が間違っていないか、または偽っていないかを確かめるための電話ですので、同じ理由で自宅に確認の電話をすることはありません。本人確認は携帯電話の番号にかけますので、こちらも同じ理由で自宅にかけることはありません。ただ、絶対に電話はしないというわけではありません。問題なく返済をしていけば電話をかけることはありませんが、もし、返済が遅れた場合、最初は携帯にかけて、それで出ない場合は自宅か勤務先に電話をかけることになりますので、気をつけましょう。

学生ですが、アルバイトをしています。消費者金融は利用できますか?

お答えします。学生の方でも、アルバイトをしているということですので、問題なく申込みできます。一定の安定した収入があればアルバイトでも利用できます。あと、消費者金融を利用するには年齢制限があります。20歳以上であれば大丈夫です。

最初から1万円からでも借りれますか?

お答えします。1万円からでも借りれます。少額であっても問題ありません。契約時に決まったお客様の限度額内であれば、いくらからでも借入可能です。

消費者金融で扱ってるキャッシングとカードローンってどう違うの?

お答えします。キャッシングとカードローンは返済方法が違います。キャッシングというのは一括で返済する方法のことを言います。分割ではなく1回で返すので、必然的に少額の借入れになります。少なく借りてすぐに返すという方法で、利用者は主に生活費やボーナス前の旅行費の前払いなどにあてているようです。一方、カードローンですが、分割の返済方法になります。何回にも分けて支払えるわけですから、額が多くても対応できるのがカードローンです。多く借りて月々少ない返済で設定もできます。長期ローンが可能ですので多くの額を借りれるのはメリットですが、その分利息が増すことになり、しっかりと計画を立てないと自分を苦しめることにもなりかねません。どちらにもメリット・デメリットはありますので、お金の使い道に見合った返済方法を選ぶことが良いです。

インターネットで証明書類を送るのはどういう方法ですか?

はい、お答えします。アコムの場合ですが、パソコン、スマートフォンのどちらも公式ホームページに、【本人確認書類等のご提出方法】という項目がありますが、まずは証明書類をスキャンか写メで画像に変換し、パソコンの場合はアップロード、そしてスマートフォンの場合はアップロードと専用アプリのどちらかで送ることが出来ます。審査にとってとても重要な書類なので、文字や数字の個人情報がしっかりと確認できるような写真になっているか、送る前にもう一度確認しましょう。

職場にかかってくる確認の電話は本人が出ても大丈夫?

審査の際に、勤務先に在籍確認の電話連絡をする必要がありますが、これは、本人が出ても出なくても、在籍していることが確認できれば審査は完了になります。会社の人が出れば「ただいま席を外しております」または「本日はお休みを頂いております」などで大丈夫です。本人が出た場合は、本人確認のための簡単な質問をされます。「生年月日」くらいでしょうか。これで審査は完了です。会社の他の誰かが電話に出て、消費者金融とバレるかもしれないと不安であれば、自分が電話に出れる時間帯にかけてもらうことも可能です。

申し込みブラックというのは本当にあるの?

はい、あります。実際には「多重申込」という名称になります。お金を借りるために、同時期に複数の金融機関に申込みをかけることを言います。審査に不安だからそういう方法を取るのかもしれませんが、結果は逆効果です。信用情報機関に申込みの履歴は残ります。そして、複数の金融機関に申し込んでいるのもしっかりと残ります。ですが、2社くらいの同時申し込みなら「多重申込」にはなりませんが、4社か5社くらいになると、次に新規で申込む際は厳しいでしょう。「多重申込」の履歴が消えるのは6ヶ月後です。

30日間無利息のサービスは最初だけですか?

はじめて契約する方のみ、1回だけのサービスです。利用できる条件が「はじめて利用される方」というものです。内容ですが、プロミスの場合は契約完了後にはじめての借入から30日間が金利ゼロ円となります。ですので、いつ借りても30日間フルで金利ゼロ円を利用できます。ちなみにですが、アコムの場合は契約完了後の次の日から30日間ですので、契約から10日経過してはじめて借入れをした場合は金利ゼロ期間は残りの20日間となりますので気をつけましょう。